パワカブンブンギル
2025年12月31日
恒常多めバランスデッキ
2025年12月31日
恒常ルー君採用型アーチャー
2025年12月24日
デッキの説明
範囲が広く当てやすいルー君を、アビリティでぶん回すデッキ。
攻撃倍率1.5で、アビリティはCT短縮のみな事から貫通との相性が良く、ルー君採用はマスト。
防御倍率も高いため、その点でも相性が良い。
もう1枚のウェポンは、ガードブレイクしやすいグラナートを採用。
ルー君単体だと高体力かつ秒数の長いガード持ちが面倒なため、ガードブレイクはなるべく欲しい。
ガードブレイクを採用しない場合は、火力と回転率の高さに加え体力の増強が望める生徒会、スタンが強力な号令、ステータスも振りやすさも無難なレンジ辺りが候補に上がる。
カット回復は恒常デッキアタッカーならこれくらいしか選択肢が無く、強いて言えばアルモチーフのカードを採用して防御マシマシにする程度。
コラボカードを持っているなら優先的に変えよう。
メダルの説明
ルー君を採用しているので、威力上げるために剣が多め。
通常攻撃をもっと振りたい等、動きやすさを重視するなら足を増やしていく。
恒常周囲型アーチャー
2025年12月24日
デッキの説明
アビリティを活かし、スタンとガードブレイクを高回転で振り回すデッキ。
通常攻撃の威力も強化されており、サポート寄りのデッキでも火力が出せるのがポイント。
このようなデッキを扱うキャラとしては、イグニスが居る。
それと比較すると、HAによる格上狩り性能や体力・機動力はイグニスが上。
しかし、アーチャーはHAに依存していないためステージに左右されない事と、ウェポンの回転率で差別化できている。
HAはイグニスと比べてローリスクローリターンだが、遠距離からカードキャンセルできたりカットの先吐かせが可能で、自分のペースで交戦できる点は同様。
HSは溜めるのに時間が掛かるものの、前準備無しで遠隔から合わせができ、吸引効果のおかげで起点としても扱いやすいのが大きい。
流石に高耐久の相手だと倒しきれない場面が出てくるが、そこは恒常の限界。
ステータス面の問題なので、コラボに変える事で解決する。
メダルの説明
いくら回転率が上がったとて、当たらなければ意味がないため足ぶっぱ。
どうしても火力が欲しい場合は、コラボを入れるか他のデッキを検討したい。
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